2016年06月28日

MJマガジン7月号 情報 ⑬

 MJマガジン7月号、最後のお知らせです。

 毎回、モデルガン関連記事を、ファン目線で紹介してくれているのがミントさんです。
 今回は変換デトネイターでの発火にチャレンジです。


 モデルガンのカスタムパーツの一つとして、変換デトネイターやカートリッジがいろいろ出るのは発火ファンとしては嬉しいですね。


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。



  


Posted by mac-japan  at 07:00

2016年06月27日

MJマガジン7月号 情報 ⑫

 MJマガジン情報です。やっと終わりが見えてきました‥‥。

 今回、もっとも苦労した記事が、このUZIサブマシンガンでのブロゥバック関連記事です。


 最初に書いてしまいます。この記事、読んでも理解できないと思います。(泣
 そんなことでいいのかっ! と、叱られそうですが、誰にでも分かるように書くには、時間とページ数が足りませんでした。
 まあ、一番足りないのは私の能力です。ごめんなさい。

 記事を見ると分かりますが、もう、最初から最後まで計算ばかりです。
 全部を理解できるのは、理系で大学受験する高校生(以上)です。
 いつか、時間があるとき、中学生でも分かるように再リポートします。


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。




  


Posted by mac-japan  at 21:03

2016年06月27日

再入荷しました♪

輸入品マーケットスタッフのOです。
今朝出社したところ、少数ですがアメリカから荷物が届いておりました♪
準備が順調に進めば、実銃メーカーグッズの品揃えを少し増やせるかと思います。

届いた荷物の中には、以前入荷して品切れになっていた物も含まれておりました。
それらは写真を撮ったり商品登録をしたり、何やらかんやらする必要がありませんので、陳列をさせて頂きました。

まずはこれ。
GLOCK社公式グッズのスポーツボトルです。
冷たい飲み物を入れておき、サイクリングやランニング、ウォーキング等の水分補給時に役立ちます。
勿論サバゲー中でも大活躍!?
わかりずらいかもしれませんが、黒のボディにGLOCK社のロゴが黒でデザインされております。
シブい!!?


次にこちら。
同じくGLOCK社公式グッズのトラベルマグです。
車移動の多いアメリカでは、ドリンクホルダーにこれを入れておく事が多いようです。
日本でも車でのご旅行、仕事での移動時等にご使用頂けるかと思います。
500ml以上入りますので、コンビニで購入した500mlペットボトルから移し替える事が出来ます。
それだけでも、少し気分が変わりますよね!?

再入荷品は以上になりますが、上記で紹介した物以外にも実銃メーカーのグッズ等、多数取り扱っております。
いづれも入荷数が限られておりますので、既に品切れの場合がございます。
その際はご了承ください。
お時間がある時は、是非輸入品マーケットに足をお運び頂ければ幸いです。

  


Posted by mac-japan  at 13:11

2016年06月27日

MJマガジン7月号 情報 ⑪

 MJマガジン情報も、そろそろ終わりです。発売日も近づいてきました。
 ラスト3回、ガンバって紹介です!

 毎回、エアガンシューティング記事を寄稿してくれているのがJINN君です。


 今回はリボルバでガンバっています。それもカートリッジ式です。
 6発という装弾数は、何だか潔く感じて好きです。


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。




   


Posted by mac-japan  at 07:00

2016年06月26日

MJマガジン7月号 情報 ⑩

 MJマガジン7月号ではイベント紹介もあります。
 ショットショウ・ジャパンです。


 今回、いつもにも増して来場者が多かったと感じました。
 いい感じで盛り上がっています!


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。



  


Posted by mac-japan  at 21:03

2016年06月26日

MJマガジン7月号 情報 ⑨

 MJマガジン7月号情報です。

 おもちゃショーへ出かけました。マルシン工業が出展していて、新製品を発表するというので出かけました。


 発表から1年。いよいよCO2のレイジングブルが発売となりそうです。夏から秋が発売時期のようです。
 リボルバだけのシューティングイベントなんてできたら面白いだろうな。


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。



  


Posted by mac-japan  at 07:00

2016年06月25日

MJマガジン7月号 情報 ⑧

 引き続きのMJマガジン7月号の情報です。

 過去3回にわたり、紹介してきたのがタニオコバ社のコルトガバメント シリーズ '70です。
 今回は、前回では解明されなかった発火音の謎に迫る後編です。
 EZ-CPカートリッジで発火&ブロゥバックさせると、アルマイト仕様のカートリッジは発火音が大きいものの、ポリマー仕様だと小さくなります。
 それはなぜか? その謎に迫っています。
 またまた、ガンマニアも驚きの事実が紹介されています。


 こういった「検証」の記事は手間がかかり過ぎ、MJマガジンのようなビンボー雑誌が手掛けるにはムリがあります。(泣
 まあ、とはいえ、個人的に好きだからなぁ。またやっちゃうんだろうなぁ。


MJマガジン7月号は6月29日の発行です。




  


Posted by mac-japan  at 21:03